こんにちは、アーヤです!
先日、東京にてオンラインサロンメンバーさんとの「リアルランチ会」を開催いたしました。いつもはオンラインの画面越しでお話ししている皆さまと、直接お会いして同じ空間を共有できた時間は、本当に素晴らしいものでした。
今回のブログでは、このランチ会の開催報告をお話しさせてくださいね。
オンラインサロンが生み出す「心で繋がる」本物の関係
画面越しからリアルへ。初対面でも溢れる「安心感」
今回の東京ランチ会では、リアルでお会いするのが初めてのメンバーさんもいらっしゃいました。普通なら、初対面の人と集まって食事をするとなると、少し緊張したり、話題を探り合ったりしてしまいますよね。 でも、私たちの会にはそれが一切ありませんでした。待ち合わせの瞬間から「わぁー!」と笑顔が弾け、まるで昔からの親友に会ったかのような絶対的な安心感に包まれていましたよ^^
3時間でも全く足りない!深い共感が生まれる理由
美味しいランチを囲みながらのおしゃべりは、予定していた3時間ではまったく足りないくらい大盛り上がりでした。 なぜこれほどまでに話が尽きないのか?それは、私たちがオンラインサロンという安全な場所で、「常に心で向き合ってきた仲間」だからなんじゃないかなって思います。
表面的な付き合いや、ただのママ友・知り合いという枠を超えて、お互いの価値観や深い部分をすでに理解し合っている。だからこそ、どんな話をしても深い共感が生まれ、心から笑い合えるのです。

希薄な現代だからこそ必要な「サードプレイス」
大人になると、利害関係のない純粋な繋がりを作るのって難しくなりませんか?
家庭や職場以外で、自分の本音を語り合い、ありのままを認め合える場所。人との関わりが希薄になりがちな現代において、このオンラインサロンという繋がりが、どれほど大きな「心の支え」になるかを、今回のランチ会で肌でひしひしと感じましたよ。
ただの友達以上の、心で繋がる仲間がいる。それだけで、日常の景色はぐっと明るく色鮮やかなものになったと思っています。
サロンに入ることで得られる「私自身のアップデート」
ひとりで悩む時間を、みんなで笑い合う時間へ
私たちは日々、パートナーシップのこと、子育てのこと、自分自身のキャリアのことなど、色々な悩みを抱えています。一人で抱え込んでいると行き詰まってしまうことも、サロンでシェアすることで「わかる!」「私もそうだったよ」と共感の嵐が起き、いつの間にか笑い話に変わってしまいます。
色々な視点や経験を持つメンバーさんの言葉にハッとさせられたり、勇気をもらったり・・・一人で悩む孤独な時間が減り、前向きなエネルギーをもらえるのが、このサロンの最大の魅力です。
リアルで会うことで爆発するポジティブなエネルギー
普段のオンラインでのやり取りも素晴らしいですが、やっぱり「リアル」は違いますね!直接目を見て、同じ空間の空気や熱量を感じながら笑い合う時間は、何にも代えがたいエネルギーに満ちていました♡
オンラインという「日常の繋がり」があるからこそ、リアルで会った時の感動とパワーが何倍にも爆発したのだと思います。このエネルギーを持ち帰ることで、「明日からまた頑張ろう!」「もっと私らしく楽しもう!」と、自分自身を大きくアップデートすることができました^^
次回は大阪!そして地元・名古屋での開催も構想中
今回の東京での熱量と感動をそのままに、次回のリアルイベントはメンバーさんもいる【大阪】で開催したいと思っています♪ さらに、私自身の地元でもある【名古屋】近郊で、もっと気軽に集まれるリアルお茶会も、ご要望があるので、ぜひ開催したいと強く思っているところです♪
全国に心許せる仲間がいて、会いに行ける場所がある。オンラインサロンに参加することで、あなたの世界もきっと想像以上に大きく広がっていくはずです。
満たされた「私」が創り出す、心地よいパートナーシップ
妻の「やりたい!」を叶えるフラットな夫婦の土台
さて、私がこうしてサロン活動や東京への遠征を心置きなく楽しめている背景には、やはり家族のサポートがあると実感しています^^
今回「東京に行ってくるね」と伝えた時の夫の反応は、めちゃくちゃ大歓迎!というわけでもなく、ごくごく「いつも通り」。実は、この「普通」こそが私にとっては最大の安心材料です。変に気を遣われたり機嫌を取ったりする必要がない、風通しの良いフラットな関係性があるからこそ、妻は軽やかに外の世界へ飛び出していくことができるのですから。

完璧は手放す!山積みの洗濯物が教えてくれる「引き算」の法則
私が不在にしている間、夫は家事や子どもたちのことを見てくれていました。帰宅すると、洗濯から乾燥機までしっかりと回してくれていたのですが、洗面所に行くと乾燥機から出された洗濯物が畳まれずにドサッと山積みに(笑)。心の中では「これ、乾燥機に入れていい服とダメな服、ちゃんと分けてくれたかな…?」と一瞬不安がよぎりました。
でも、ここで「なんで畳んでないの!」「ちゃんと分けた?」と小言を言うのは絶対にNGです。家事のやり方や仕上がりにはどうしても妻側のこだわりがありますが、ここですぐに文句を言ったりするのは喧嘩の元です。そして、もし帰宅直後にダメ出しをしてしまったら、夫のモチベーションは急降下し、次に私が「出かけたい」と言った時、無意識に顔を曇らせてしまうかもしれませんよね。
完璧を求めず、「やってくれた事実」だけを承認してあえて突っ込まないこと。「やってくれてありがとう!」と笑顔で伝えることは、次も気持ちよく送り出してもらうための「未来への投資」になるはずですよ。
夫と実家もチームになる、究極の平穏と信頼関係
我が家は普段から月に1、2回ほど、私の実家でみんなでご飯を食べる習慣があります。そのため、私が東京に泊まった1日目の夜は、あらかじめ夫と子どもたちの3人で実家にご飯を食べに行ってもらう予定になっていました。
私が東京から帰宅した2日目の夜も、母が夫に「今日も来るんでしょ?」と自然に声をかけてくれたようで、結果的に2日連続で、今度は私を含めた家族全員で実家の食卓を囲むことになりました。おかげで、留守番で疲れていた夫も、東京から帰ってクタクタだった私も、夜ご飯を作らずにゆっくり休むことができました^^
「妻が不在でも妻の実家でご飯を食べる」ことや、「2日連続で妻の実家にお世話になる」こと。世の中には気まずいと遠慮してしまう男性も多いはずです。でも、我が家の夫が自然にそれができるのは、普段から夫と自分の両親の風通しを良くしているからかな?と思っています。

私がこうしてサロンという「サードプレイス」でたっぷり心を満たし、笑顔でいること。それが結果的に家庭の空気も明るくし、実家も含めた「チーム」としての心地よい循環を回す一番の原動力になっています。
これからも、自分も家族も笑顔でいられるこの素晴らしい関係性を大切にしながら、皆さまと心で繋がれるオンラインサロンという温かい居場所を育てていきたいと思います。
少しでも気になった方、心から分かり合える仲間が欲しい方は、ぜひ一度サロンの詳細ページを覗いてみてくださいね!皆さまと笑顔でお会いできる日を、心よりお待ちしています。


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