【ザマジックで人生変わった】40代から愛される私になる!夫との関係が奇跡のように好転する感謝のレッスン

引き寄せ

こんにちは、アーヤです。

毎日、家事に仕事に育児に…本当にお疲れ様です。「私の人生、このままでいいのかな?」なんて、ふと立ち止まりたくなること、ありませんか?

今日は、そんな40代からの女性の皆さんに、私が実際に体験して人生が劇的に変わった「ある魔法」についてお話ししたいと思います。特に、旦那様との関係にモヤモヤしている方には、ぜひ読んでいただきたい内容です。


そもそも「ザ・マジック」ってなに?なぜ人生が変わるの?

感謝の言葉が持つ「見えない力」に気づくこと

「ザ・マジック」という本をご存知でしょうか?これは、ロンダ・バーンという方が書いた、世界中で読まれているベストセラーです。タイトルに「マジック(魔法)」とありますが、杖を振ってカボチャを馬車に変えるようなお話ではありません。ここで言う魔法とは、私たちが普段何気なく使っている「ありがとう」という言葉の力のことなんです。

私たちは大人になるにつれて、毎日ご飯が食べられることや、屋根のある家で眠れることを「当たり前」だと思ってしまいがちです。でも、この本は教えてくれます。「当たり前のことなんて、一つもないんだよ」と。あるのが当然だと思っていると、失ったときに初めてその大切さに気づきますよね。でも、失う前に「今、ここにある幸せ」に気づき、心から感謝することで、現実は驚くほど豊かなものに変わっていくのです。これはスピリチュアルな難しい話ではなく、視点を変えるという、とても現実的な心のトレーニングなんですよ。

28日間の実習が「幸せ体質」を作ってくれる

この本の最大の特徴は、ただ読むだけではなく、28日間の「実習(ワーク)」がついていることです。なぜ28日間なのでしょうか?それは、人の習慣や思考の癖を変えるには、ある程度の期間が必要だからです。

例えば、ダイエットも1日だけ運動してもすぐには痩せませんよね。心も同じなんです。長年積み重ねてきた「不満を見つける癖」や「ないものねだりをする癖」を、「あるものに感謝する癖」に書き換えるためには、毎日の積み重ねが欠かせません。1日ごとのテーマに沿って、朝起きたときや夜寝る前に感謝の気持ちを書き出したり、感じたりする。これを28日間続けることで、無理なく自然に、脳が「幸せ探し」をするようになります。

まるで筋トレのように、少しずつ「感謝の筋肉」がついていき、気づけば以前とは全く違う景色が見えるようになる、それがこのプログラムのすごいところなんです。

「ない」から「ある」へ、視点が変わる魔法

私たちは普段、どうしても自分に「足りないもの」に目を向けがちです。「もっとお金があれば」「もっと時間があれば」「もっと夫が優しければ」。そうやって不足感ばかりを数えていると、心はいつも渇いてしまいます。そして不思議なことに、不足感を感じていると、さらに不足を感じるような出来事を引き寄せてしまうんです。

「ザ・マジック」の実習を通して学ぶのは、今の生活の中にすでに溢れている「豊かさ」を見つける技術です。

蛇口をひねれば水が出ること、季節の花が咲いていること、今日一日無事に過ごせたこと。そんな小さな「ある」に目を向け、心から「ありがとう」と感じたとき、心の中に温かいエネルギーが満ちてきます。不平不満で埋め尽くされていた心が感謝で満たされると、現実に起きる問題さえも、解決の糸口が見えたり、気にならなくなったりします。これが、人生が変わると言われる一番の理由なのです。

私の人生、こんなふうに変わりました~穏やかすぎて怖い毎日~

きっかけは5年前「成功者の習慣」を真似したこと

私がこの「ザ・マジック」と出会ったのは、今から5年ほど前、ちょうど起業したばかりの頃でした。当時の私は、決して不幸だったわけではありません。でも、「これからビジネスを軌道に乗せたい」「もっと人生を良くしたい」という意欲に燃えていました。

そんな時、いろいろな成功者の方のお話を聞いていると、多くの方が「感謝が成功の鍵だ」「この本を読んで人生が変わった」と、口を揃えてこの本を勧めていたんです。「成功している人が言うなら間違いない!私もあやかりたい!」そんな、ある意味では単純な憧れと、少しの下心(笑)から、私の感謝ワークはスタートしました。今の幸せをもっと底上げしたい、そんな前向きな気持ちが始まりだったのです。

穏やかすぎて怖いほど!「不満」が消えた今の生活

それから5年。億万長者になったわけでも、大有名人になったわけでもありません。でも、私の心の中は劇的に変わりました。一言で言うなら、「穏やかすぎて怖いくらい」の幸せを感じています

以前は多少あったはずの「もっとこうだったらいいのに」という文句や不満が、今の私には全く浮かんでこないのです。朝起きてカーテンを開けるだけで「あぁ、幸せだな」と感じ、ご飯を食べても、家族と話していても、ただただ満たされた感覚が胸に広がります。

「文句を言う」という思考回路自体がなくなってしまったかのような感覚です。特別なイベントがなくても、何気ない日常がこんなにも愛おしく、輝いて見える。これこそが、お金では買えない本当の豊かさなのかもしれないと、日々噛み締めています。

自分が「ご機嫌」でいることが最大の社会貢献

私が変わったのは、何か特別な能力を手に入れたからではありません。「あるもの」を見る目が養われただけです。自分が常に満たされてご機嫌でいると、不思議と周りの空気も穏やかになります。

私がイライラしないので、家庭の中も常に平和な空気が流れていますし、仕事でお会いする方ともスムーズに良い関係が築けます。「アーヤさんといると元気が出る」と言っていただけることも増えました。

自分が幸せでいることは、決してわがままではありません。むしろ、ママが、妻が、女性が笑顔でいることこそが、家族や社会を明るくする一番の近道なんだと確信しています。今の私は、人生のどの瞬間を切り取っても「ありがとう」と言える、そんな揺るぎない安心感の中にいます。

離婚危機も回避!メンバーさんに起きた奇跡の変化

「夫の嫌なところ」しか見えなかったAさんの場合

私自身は先ほどお話ししたように「幸せの底上げ」でしたが、私が主宰するオンラインサロンのメンバーさんたちからは、まさに「人生大逆転」と言えるような報告がたくさん届いています。

その中でも印象的だったのが、旦那様への不満が爆発寸前で、真剣に離婚を考えていたAさんのお話です。彼女は当初、夫のやる事なす事すべてが癇に障り、「なんで私ばっかり我慢しなきゃいけないの」と怒りを抱えていました。夫婦の関係は当たり障りのない距離感・・・。そんな彼女が、私の勧めから感謝ワークに取り組み始めたのです。最初は「感謝なんてない!」と言っていた彼女ですが、ワークを通じて無理やりにでも「夫の良いところ」を探す練習を始めました。

視点が変われば、離婚の選択肢が消えた

「良いところ探し」を続けていくうちに、Aさんの視点に変化が訪れました。「ゴミ出しはしてくれないけど、仕事は休まず行ってくれている」「口は悪いけど、子供のことは気にかけている」。そうやって小さな「ある」を見つけていくうちに、彼女の中にあった「夫=敵」という図式が崩れていったのです。

ある日、彼女は言いました。「夫が変わったわけじゃないんです。でも、私の見方が変わったら、夫の愛が見えるようになったんです」。結果、離婚という選択肢は消え去りました。今では、今の環境のままで楽しみや喜びを見つけられるようになり、旦那様とも以前よりは穏やかに会話ができるようになったそうです。今は自分のワクワクを見つけることがとてもうれしそうです^^

母への長年のわだかまりが「感謝」に変わった奇跡

パートナーシップは夫だけではありません。お母様との関係に長年苦しんでいたBさんの変化も感動的でした。彼女はずっと、母親の言動に傷つき、「愛されていない」と感じて生きてきました。

でも、ザ・マジックのワークを通して過去を振り返ったとき、今まで「干渉」だと思っていた母の行動が、実は不器用な「愛」だったことに気づいたのです。「あのお節介も、あの厳しい言葉も、すべて私を心配してのことだったんだ」。そう腑に落ちた瞬間、長年の氷が溶けるように、お母様への感謝が溢れてきたそうです。

過去の事実は変えられませんが、その解釈を「愛」に変えることはできます。感謝の魔法は、現在の夫婦関係だけでなく、心の奥深くに眠る親子の絆さえも癒やす力があるのです。

続けられない…そんな時こそ「魔法」の出番です

「感謝できない日」があっても大丈夫

ここまで読んで、「私には無理かも」「毎日感謝なんて続けられない」と思った方もいるかもしれません。安心してください、私も完璧にできたわけではありません。人間ですから、どうしても感謝できない日や、心が荒んでしまう日だってあります。

そんな時に自分を責めないでほしいのです。「今日は感謝できない気分なんだね、疲れてるんだね」と、まずはそんな自分の感情に寄り添ってあげてください。ネガティブな感情も、あなたの大切な一部です。ザ・マジックの素晴らしいところは、失敗してもまた次の日から始めればいいという懐の深さにあります。できない日があってもいい。大切なのは、完全にやめてしまわないことです。「昨日は愚痴っちゃったけど、今日は空が綺麗だからヨシとしよう」。そんなゆるい気持ちで再開すれば十分効果はありますよ。

1日5分、ノートとペンがあればできる

「忙しくて時間がない」というのも、私たち世代の共通の悩みですよね。でも、この感謝のワークに必要なのは、1日たった5分程度の時間と、ノートとペンだけです。わざわざ机に向かわなくても、スマホのメモ機能を使っても構いません。

私はよく、朝のコーヒーを飲む数分間や、お風呂上がりのリラックスタイムを利用していました。わざわざ時間を作るのではなく、今の生活の隙間に「感謝タイム」を滑り込ませるイメージです。寝る前に今日あった「いいこと」を一つ思い出して、心の中で「ありがとう」と唱えるだけでも立派なワークです。ハードルを低くして、歯磨きやお風呂と同じように、生活の一部にしてしまうのがコツです。高価な道具も特別な場所もいりません。あなたの心一つで、いつでもどこでも始められるのがこの魔法の良さなんです。

書くことで、心に「幸せのアンカー」を下ろす

「思うだけじゃダメなの?なぜ書くの?」と疑問に思う方もいるでしょう。実は「書く」という行為にはすごい力があります。頭の中で思っているだけだと、思考はすぐに流れて消えてしまいますが、文字にすることでその思いは物質化され、脳に強く刻まれます。

「ありがとう」とノートに書くとき、私たちはその文字を目で見て、手を動かし、心で感じます。五感を使うことで、感謝のエネルギーがより増幅されるのです。また、落ち込んだ時に過去のノートを読み返すと、「私の人生、こんなにいいことがあったんだ」と勇気づけられる「お守り」にもなります。書くことは、流されやすい日々の幸せにアンカー(錨)を下ろし、しっかりと心に留めておく作業。騙されたと思って、ぜひ一行だけでも書いてみてください。その一行が、明日のあなたの笑顔を作ってくれます。

一人じゃ難しいから。「サンクス☆マジック」で一緒に変わりませんか?

一人だとついついサボってしまうあなたへ

「ザ・マジック」の本を買って一人でやってみたけれど、3日坊主で終わってしまった…という声をよく聞きます。それはあなたの意志が弱いからではありません。人は本来、現状維持を好む生き物だからです。一人で新しい習慣を定着させるのは、誰にとっても難しいことなんです。

特に、日常で嫌なことがあると、つい元の思考パターンに戻ってしまいますよね。そんな時、励まし合える仲間や、導いてくれるガイドがいればどうでしょうか?「今日はこんなことに感謝できたよ」と報告し合ったり、くじけそうな時に「大丈夫」と声をかけてもらったり。誰かと一緒なら、楽しみながら続けることができます。28日間という期間を完走するためには、環境の力がとても大切なのです。

パートナーシップに特化した「サンクス☆マジック」

そこで私が考案したのが、ザ・マジックのエッセンスを取り入れつつ、特に私たち世代が悩みやすい「パートナーシップ」に焦点を当てた独自のプログラム、「サンクス☆マジック」です。

本家のザ・マジックは素晴らしいですが、西洋の文化背景で書かれているため、少し日本人の感覚には馴染みにくい部分もあります。そこで「サンクス☆マジック」では、日本の家庭環境や40代以上の女性の悩みに寄り添い、より実践しやすくアレンジしました。特に、旦那様との関係改善に特化したワークや、自分自身を愛するためのワークを重点的に取り入れています。「夫への感謝なんて見つからない!」という方でも、ステップバイステップで自然に気持ちが変化していくような構成にしていますので、無理なく取り組んでいただけます。

28日間で、未来の夫婦の形を変える

この「サンクス☆マジック」は、単なる感謝ワークではありません。28日間を通して、あなた自身が「愛される価値のある女性」であることを思い出し、旦那様と新しい関係を築くためのリハビリ期間のようなものです。

先ほどご紹介したメンバーさんのように、離婚寸前から笑い合える関係になったり、親との関係が癒やされたりと、人生が変わるきっかけをここで掴んでいます。人生の後半戦、不満を抱えて過ごすのか、笑顔で愛し合って過ごすのか。それは今の選択にかかっています。もし、あなたが少しでも「変わりたい」と思っているなら、私たちが全力でサポートします。一人で頑張らなくていいんです。私たちと一緒に、奇跡のような28日間を過ごしてみませんか?


いかがでしたか? 「感謝」という魔法が、どれほどパワフルか、少しでも伝わったら嬉しいです。

でも、いきなりプログラムに参加するのは勇気がいりますよね。 まずは、ご自身の心の奥底にある「本当の願い」を知ることから始めてみませんか?

実は、日々のモヤモヤの裏側には、あなた自身も気づいていない「本当はこうしたい」「こうありたい」という純粋な願いが隠れています。

そこで、あなたの心の声を読み解く特別な診断をご用意しました。 今のあなたに必要なメッセージがきっと見つかるはずです。

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あなたが笑顔で過ごせる毎日を、心から応援しています!

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